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花咲くいろは 第九回 感想

06-07,2011

喜翆荘の一番長い日

孝ちゃーん!

人さまの結婚式を邪魔するのは、さすがに緒花だとしてもなぁ
相手はまったくもって、何の関係もないですから……
それを今までの未熟でも真っ直ぐと同じには捉えられないなぁ

前回感想で本当ちらっとだけ触れましたが、緒花ダッシュの不安
最も仲居力が低く適任ではある、それでも、抜けることで仕事は
具体的にどうするかは分からない、孝ちゃんの何とかなる説も……
うーん、彼らの精神的な繋がりはいいですが、すれ違いの伏線とも
というか、まったりしてるヒマないでしょう! うーん……うむむむむ
といって、がむしゃらにやられても、上のような感想になってしまい

ボロボロになっている緒花に、何か、くるものはあっても
電話越しに、緒花と徹さんと、我らが孝ちゃんは面白くっても

案の定、満室で断られた孝ちゃん、うう……泣けてくる……
……孝ちゃんには悪いけど、この孝ちゃんは、よかったw
緒花は、徹さんのバイクの後ろに乗って、抱き付いて……
でも男の人の頭の匂いで、孝ちゃんに触れて……どうなるよ!
楽しいなぁ、ラブがコメってる……それもそれなりにドロっと!

おお、板場に入った徹さんの仕切り、たまらないなぁ、かっこいい!

不満としては、忙しいなか、もっと忙しいなりのシビアさが見えれば
ぬるい空気がどこか映って、それがリアルという演出でもなかろうに

ああ、徹の帰還、ひいては緒花の結実によって、回り始めて……
という要素は良いと思うのです、記者のこともご都合主義とは別に

って、孝ちゃんのバイト先?に、いい感じの先輩?か……ほうほう!

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