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WJ 10号 感想 (二)

02-11,2010

その(一)



黒子

読んでなかった漫画その2。
てっきり火神の問題かと思えば、黒子。
"黒子のバスケ"、彼の色々な設定、この漫画の基本的なお約束で
そのスタイルは、もう"そういうもん"だと思っていたのですが、しかし、限界説。
ここを患部にして、新しいものを立て"黒子のバスケ"とするってのは、いいなーと。
クス…「いいなーホント…男子って」
無性にツッコミたく、イジりたくなるというか、なんだろう。
すっごい女子ポジション発言だからか・・・。
いや本当に言いがかりすまん監督、多分ひとつの愛。

スケット

これを機に口で喋れってw
大事なとこをギャグにするかw
ライブでも声出さないスイッチ・・・
あの絵面みると、改めて、漫画的な設定だなーと感じました。
で、その割にその過去はシリアスなんですよね・・・。
あとは今週は、結城さんがとにかく輝いてた!

HACO (斎藤修)

コールドスリープが裸でだったのがすごく嬉しい。どうでもいいか。いやよくない。
偉人の言葉トリガーというのは、少年漫画として、いいかもですね。
含蓄あり、でも単にキメ台詞にもなり、しかし読んでるうちに覚える、と。
病気治ったの?とか
親父そういうキャラだと納得するとこだろうけど、しかしテキトーすぎ?とか
・・・感じたけれど、まぁ、そこまでは。
読切だし、仕方ないのかなと、自然に思えるくらいで。
メイン2人とも、好感の持てる性格だったのは、良かった!

リボーン

読んでなかった漫画その3。
「復活(リ・ボーン)だ」
おお!これはいい感じにキマってるのでは!
頼りの一枚は主人公・ツナなんだけど
ラストといい、リボーンはやっぱりジョーカー的な雰囲気
雲雀もだけど、そういうとこは結構好きです。

いぬまる

オチの妙な味が素敵。
こうやって見ると、みなみ先生って、普通というか
自身も元々ギャグ設定も持ってるけど、なんというか、すごく分かる
反応など、特に身近に感じる、そんな人でいいなー。

トリコ

ここのとこのバトル、『たけし』のバトル展開を彷彿とさせて、ツボだ!
大味というか、ギャグ畑漫画家だからこその振り幅なのか
そのテンポ、ケレン味。
血だらけ、足刺して、なんかもいかにもっぽくて、イイ・・・!

ハンタ

思惑入り乱れるとやはり面白い!
また、実力で遥か上のハズのピトーを圧倒するゴン・・・怖い子・・・!
というか、なんという描き方だ・・・!
かわいそかわいくなった、ピトーなんかもだけど
設定を変えるというよりは、流れでもって
こうも立場・キャラの表情を別のものにしてしまうとは。
さすが、"ネームの真理に近い"。
ウェルフィンvsイカルゴ。
ウェルフィン・・・あの状況でアンタ、やけに可愛いぞおい、マンモーニ。
(それとも、能力で殺してしまうこと=利用できなくなるってのを嫌がってた?)






【ちょっとだけライバル3月号感想】

アイドルマスター ブレイク!

律っちゃんーーーー!
やっぱり「誰かに何か言ってる律っちゃん」っていいなぁ・・・
何か言われたい・・・。

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